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『久保みねヒャダ』地上波最終回後の本音をMC3人が告白

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漫画家・久保ミツロウ、エッセイストの能町みね子、音楽プロデューサーのヒャダインがMCを務め、フジテレビで土曜深夜に放送され、惜しまれつつも地上波での放送を終えた『久保みねヒャダこじらせナイト』が、FODで配信されている。配信中の#1では、地上波放送を終えた心境や、安室奈美恵の引退についてトークを繰り広げている。

地上波放送時に使われていたスタジオから場所を移し、久保は「地上波を追われるとここまでくるんですね……」と本音をつぶやき、能町も「格付けの“映す価値なし”みたい」とぼやきながらも、3人は「心は錦」と言って気持ちを奮い立たせて収録はスタート。

地上波最終回の話題になると、普段は放送を見ないという久保が視聴したことが明かされ、久保は「すごい面白かった。一人で見ていて声を出して笑っていた」と振り返り、特にゲスト出演した千葉雄大の変顔が面白かったと告白。

そして、能町が「結構泣いた人もいたようで」と語ると、久保も「楽しんでくれている人が多い番組だと感じました。でも、番組存続の葉書とかを出してくれた人もいたと思うのですが、すいません続けられずに」と気持ちを伝え、3人は、今後も復活希望のメールなどを送って欲しいと呼びかけた。そんな中、ヒャダインはフジテレビの偉い人との会食があると述べ、久保が「枕ヒャダイン?」といって「弱みを握ろう」「言質とろう」などと盛り上がりを見せていた。

また、安室奈美恵引退の話題になると、能町は「これについて語ってくれとすごいツイッターで言われる」と明かし、それぞれの“安室奈美恵像”や安室が世の中に与えたインパクト、そして、引退を発表したことについての考えを語っている。

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提供元:テレビドガッチ

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