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美人女子アナ「骨格診断」でダメ出し連発「首元に厚みがない」

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美人女子アナ「骨格診断」でダメ出し連発「首元に厚みがない」

読売テレビの人気番組『ytv アナウンサー向上委員会 ギューン↑』(関西ローカル)。9月20日の放送回では、「カレンダープロジェクト」の一環でメンバーたちが写真撮影に挑戦した。

毎週水曜深夜に放送され、金曜と土曜の深夜にも再放送されている同番組。今回は「読売テレビアナウンサーカレンダー2018」の企画の一環で、現役モデルが服を選んでくれる店「セレクトショップ LOUGUE」へ。以前に「大阪城ウォーターパーク」で撮影した際には、中谷しのぶアナと黒木千晶アナがカメラマンを務めたが、今回は諸國沙代子アナと中村秀香アナが担当することに。マイカメラを持参し、気合い十分の諸國アナは「学生時代に球場に行って阪神の練習を撮る時にしか使っていなかったカメラです」と語り、その望遠レンズ部分にあるサインについて聞かれると、「藤浪晋太郎投手と伊藤隼太選手のサイン」と説明する。そんな諸國アナと対照的に、中村アナは「さっき何枚か撮ったんですけど、全部ボケてたんで」と話すも、中谷アナからは「なんでそんなに訛ってるの?」とツッコミが入る。

そんな中、被写体の中谷アナに合うファッションを選ぶことに。モデルの望さんがおもむろに体に触れると、中谷アナは「え、なんですか?」とのけぞってしまうが、その直後に骨の形状や筋肉のつき方などから最も似合うファッションを選ぶ「骨格診断」であることが明かされる。その診断の結果、「首元に厚みがない(VネックはNG)」「下半身がボリューミー(パンツ・ジーンズはNG)」と判定され、着替えてみる中谷アナ。いざ再登場すると、後輩たちからは「めっちゃかわいい」「なんか違う!」といった声があがり、本人もノリノリな様子。しかし、望遠レンズを手にした諸國アナはすごく遠くから撮影し、カメラに慣れていない中村アナはピンぼけ写真という残念な結果に……。

続きが気になる次回27日は「女子アナ私服チェック」が展開。諸國アナにダメ出しが連発されるとのことだが、一体何が起こるのか。

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新人女子アナ、初体験で「すんごい苦いレモン」と思わず本音

提供元:テレビドガッチ

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