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高学歴セクシー男優・森林原人「MAX年収は2000万円」ギャラ事情を明かす

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人気セクシー男優の森林原人(37歳)が、4月20日に放送された『じっくり聞いタロウ~スター近況秘報告~』(テレビ東京系列、毎週木曜24:12~)に出演。東大に最も近いと言われる進学校に入学した“神童”が、セクシー男優の道を選んだきっかけを赤裸々に語った。

“人生が180度変わった有名人SP”のゲストとして登場したセクシー男優の森林原人。これまでに共演した女優は8500人で、その内の9割ぐらいは「リアリティーを追求しています」と“本気の仕事”であることをアピールした。

子どもの頃の森林は、中学受験で筑波大学付属駒場に合格するほどの秀才。卒業生の3分の2は東大に行くと言われる超名門校の出身なのだ。そんな彼が、なぜセクシー男優になったのか。理由を聞いてみると「小学校では“神童”と呼ばれるくらい頭が良かったんですけど、中学に入ったら僕が底辺。自分は“凡人”なんだと気付かされた」と、上には上がいることを知ってしまったという。

頭脳では同級生たちと勝負ができないと思った森林に転機が訪れたのは、彼があるモノを学校に持って来た時。「ある日、週刊プレイボーイを持って行ったら“お前、何持ってんだよ”ってクラス中が大騒ぎになった(笑)」と、ちょっとした騒動になったとか。この時に森林少年は「僕にはエロがある!」と、エロに目覚めたことを告白。「頭の良いやつにも、僕みたいな凡人にもエロって平等に難解なんですよね」といった名(迷?)言も飛び出した。

さらに、高校を卒業した後にバイトをしていたレンタルビデオ屋さんの顧客データを見たところ、その店で自分が一番セクシービデオを借りていることが判明。「モザイクの向こう側に行く資格があるんじゃないか」と思ったことが、セクシー男優への道を進むきっかけだったと語った。

高学歴のセクシー男優である森林は、最多で一日3現場を体験。拘束時間に関係なく1本5万円が撮影のギャランティーで「MAX年収は2000万円」と、気になる金銭事情を明かした。

この日は他に、デヴィ夫人がインドネシアの元大統領であるデヴィ・スカルノとの奇跡の出会いを。明石家さんまのものまねネタで大ブレイクしたほいけんたは、さんま以外の持ちネタや営業での稼ぎなど、それぞれ知られざるエピソードを披露。ダンカンの息子・飯塚甲子園は、親につけられた“キラキラネーム”で大変な目に遭った子ども時代の悲惨な体験を暴露した。

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提供元:テレビドガッチ

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