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川島海荷、セクゾン中島健人との共演に「斑目がいる!」と興奮!?『ドロ刑』第6話

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川島海荷、セクゾン中島健人との共演に「斑目がいる!」と興奮!?『ドロ刑』第6話

中島健人(Sexy Zone)と遠藤憲一が、刑事と泥棒という異色コンビで難事件に挑む土曜ドラマ『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』(日本テレビ系、毎週土曜22:00~)。11月17日放送の第6話に、川島海荷が出演することがわかった。

同ドラマは、主人公の新米落ちこぼれ刑事・斑目勉(中島)と伝説の大泥棒・煙鴉(遠藤)という立場も世代も違う2人がバディを組み、時に協力し合い、時に反目しながら数々の難事件と難敵に挑んでいく痛快クライムエンターテインメント。

川島は、余 貴美子が演じる被害総額1,500万円の窃盗犯・鳥飼和子の、義理の娘・幸恵役として登場する。音信不通になってしまった母と娘の関係が、今回の事件にどう関わるのか。斑目の行動をきっかけに、事件も親子の関係も動き出し、意外な方向に展開していく。今回、女子高校生時代から赤ちゃんを育てる母親時代までを演じる川島の姿に注目だ。

以下に、川島のコメントを紹介する。

<川島海荷 コメント>
ZIPのスタジオに中島さんと遠藤さんが番宣で来てくださってから、私は視聴者として『ドロ刑』を観させてもらっていたので、今回、出演させて頂き、不思議な感じでした。赤ちゃんのいるお母さんの役だったので、赤ちゃんとのお芝居は緊張しました。赤ちゃんの抱き方はまだまだ修行が必要だと思いましたね。笑 現場での中島さんは、そのまんまの飾らない姿でみんなから愛されてて、ケンティと呼ばれていたのが印象的でした。私は「斑目がいる!」と思ってしまいました。笑

【合わせて読む】

「みなさんどうか捕まらないように」余貴美子が被害総額1500万円の窃盗犯に『ドロ刑』第6話

提供元:テレビドガッチ

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